1. ホーム
  2. 最上級の耐震性を誇る耐震等級3

そもそも、耐震等級って何?

耐震等級とは、国土交通省が定めた
住宅性能表示制度における耐震性能を示す基準値です。
耐震等級は1~3に分けられていて、耐震等級3が最高等級となっています。

建築基準法では、数百年に一度程度発生する地震による力が定められており、
この力に対して倒壊しない程度のものを「等級1」としています。
言い換えると、建築基準法で定められている基準が耐震等級1となり、
等級1以上であれば住宅を建てることができるということになります。

そして、耐震等級2はその1.25倍、耐震等級3は1.5倍の耐震性を表す数値となります。

 

耐震等級1 建築基準法と同程度の建物
耐震等級2 等級1で想定する地震の1.25倍に
耐えられる建物
耐震等級3 等級1で想定する地震の1.5倍に
耐えられる建物

 

南会工務店の新築は、全てが耐震等級3!

南会工務店が創る新築は、耐震等級3を実現する
「スーパーストロング構造体」を 標準使用しているため、
建築基準法で定められている1.5倍の耐震性を誇る、 地震に強い家となっています。南会工務店は耐震等級3のスーパーストロング構造体を標準使用

スーパーストロング構造体が地震に強い理由

スーパーストロング構造体が地震に強い理由

万が一の震災時も安心な耐震補償付き!

スーパーストロング構造体バリューは、10年間の耐震補償付きです。

万が一、地震の揺れが原因で住宅が全壊してしまった場合、
建替え費用の一部が最高2000万円まで補償されます。

この耐震補償は、よく知られている「地震保険」とは異なり、
品質保証の一環として行われているものです。

家を建てる前も、建てる時も、建てた後も、住まいづくりの安心をお約束致します!

耐震補償制度

※耐震補償は株式会社LIXILによる品質保証となります。詳細はこちらをご覧ください。

ページトップへ戻る